住宅FP ひろさん

あなたはいくら借りられる?
住宅ローンシミュレーター

年齢・年収・今の借入から、住宅ローンの借入可能額を試算します。

最長50年まで試算単独・合算ネット / フラット35 / フラット50
知りたいことを選んでください
保存した試算を開く復元コードをお持ちの方
復元コードを貼り付けると、前回の入力内容をまとめて戻せます。サーバーには保存しません。

1. 借りる方について

住宅ローンを単独で借りるか、2人の収入を合算して考えるかを選んでください。

申込む本人

万円
税金などが引かれる前の年間収入です。源泉徴収票の「支払金額」が目安です。
自営業・会社役員の方は、金融機関によって年収の見方が異なるため、結果は目安としてご覧ください。

2. 現在の借入

現在返済中の借入があれば入力してください。この簡易モデルでは「金融機関」の借入だけを計算に反映します。奨学金なども実際の審査では申告・確認が必要になるため、相談時にお伝えください。

希望する支払額

毎月無理なく支払いたい金額から、住宅ローンと家づくりの予算を逆算します。

返済期間ごとの完済年齢を表示します。
万円
5万円30万円
万円
使わない場合は0万円のままで大丈夫です。

比較する条件

借入額を決めて、返済期間による月々返済・総利息・完済年齢の違いを比べます。

金融機関・商品ごとに、申込時と完済時の年齢条件があります。
万円
万円
年2回
同じ借入額でも、金利によって毎月返済と総利息が変わります。金利がまだ決まっていない場合は、まず「全期間固定の目安」で期間の違いを比べられます。

住宅ローン控除は、いくら?

2026〜2030年に入居する方の試算です。住宅の条件と借入内容から、控除額の上限を確認できます。ご本人1人分の条件を入力してください。

1. お住まいの条件

初期値は入力例です。住宅会社に確認した区分を選んでください。
マンションは登記上の専有面積で確認します。

2. ご本人・世帯の条件

額面年収とは異なります。給与の方は源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」などを確認します。他の所得がある場合は合算が必要です。
入居する年の12月31日時点で確認します。上乗せは床面積50㎡以上が条件です。

3. 住宅ローンの条件

万円
ペアローンは合計額ではなく、ご本人の借入分を入力します。
最初に住宅ローンを返済する月です。
取得費用・試算の前提を確認する
万円
補助金・住宅取得資金の贈与税非課税分などを差し引いた額。空欄の場合は、借入全額が対象費用の範囲内と仮定します。

元利均等返済・金利一定・ボーナス払いなし・繰上返済なし。借入済みで入居する前提です。初回返済は入居の翌月までに開始するケースに対応します。控除は入居月による月割りをせず、各年末の残高から計算します。

住宅ローン控除の試算結果

控除額の上限目安
この全額が必ず戻るわけではありません。
実際の控除額は、毎年の所得税額と控除できる住民税額の範囲内です。この試算では税額による上限は計算していません。
初年度の上限目安
制度上の借入限度額

年ごとの控除額を見る

年末残高控除額の上限
適用条件と確認先

ご本人が主に住む住宅で、取得等から6か月以内に入居し、その年末も居住していることなどが必要です。所得条件は毎年判定されます。本試算は条件が変わらない前提です。住宅性能の証明、対象となる借入、居住用割合、持分、親族間売買、売却時の3,000万円特別控除等との併用も確認が必要です。

買取再販・増改築・特定建替え等の特例は個別確認となります。初年度は確定申告が必要です。適用可否や申告は税務署・税理士へご確認ください。

制度確認日:2026年9月16日。出典:国税庁(新築)国税庁(中古)国土交通省

まずここを見る
銀行審査を想定した借入可能額の目安
ネット銀行系(審査期間は最長35年)
フラット35・地銀(最長35年)
フラット50・地銀(最長50年)
返済額を基準に考える

返済額から逆算した借入額の目安

入力した月々返済とボーナス月の増額から、変動金利・全期間固定それぞれの借入額を計算します。

返済期間には年齢条件がありますここでは金額を比べやすくするため35・40・50年を表示しています。実際に利用できる期間は商品によって異なり、この表示だけで利用できないと決まるわけではありません。

35年返済

変動金利が続いた場合将来の金利変動は反映していません
全期間固定

40年返済

変動金利が続いた場合将来の金利変動は反映していません
全期間固定

50年返済

変動金利が続いた場合将来の金利変動は反映していません
全期間固定
銀行の審査上限ではなく、希望する返済額だけから計算した目安です。年齢・年収・現在の借入などの審査条件は含みません。
※ ネット銀行系は審査期間を最長35年、審査金利3.5%としたモデル値です。フラット・地銀は地銀を含む共通モデルで、正式な商品判定ではありません。実際の審査基準は金融機関ごとに異なります。
年齢・返済期間の条件についてフラット50は原則、申込時44歳未満・返済期間36年以上です(親子リレー返済などの例外あり)。この試算は整数の年齢による概算で、誕生日や申込日によって利用できる期間が短くなる場合があります。公式の条件を見る

もっと詳しく見る

土地代や家づくりの費用を差し引いて、建物本体に使える予算を確認できます。

返済期間ごとの支払額を一覧で比較

返済期間を変えたときの、通常月とボーナス月の返済額です。

返済期間には年齢条件があります 利用できる返済期間は、金融機関や商品によって異なります。ここでは比較のため全期間を表示しており、この表示だけで利用できないと決まるわけではありません。 ※ 完済年齢は、現在の年齢に返済期間を足した概算です。
期間
完済年齢
月々返済
ボーナス月の返済
ボーナス月の返済は、「月々返済」と「ボーナス月に増やす額」を合わせた実際の返済額です。

総利息と完済年齢も確認しましょう

返済期間が長いほど毎月の負担は下がりますが、総利息と完済年齢は増える傾向があります。まずは35・40・50年を表示しています。

シミュレーションの次に

この結果、どう考えればいい?

住宅ローンに詳しくなくても大丈夫です。まずは「気になること」を選ぶだけで、相談の準備ができます。

住宅FPひろさん
住宅FP ひろさんこの結果があなたの場合にも当てはまるか、一緒に整理します。

銀行選び、返済額、土地と建物の予算配分、住宅会社の価格帯、見積書の確認まで相談できます。

何を相談したいですか?

当てはまるものを選んでください。複数選べます。

i
相談内容がはっきりしていなくても大丈夫です。
選んだ内容はLINEへ送る文章にまとめます。まだ住宅会社を決めていない段階でも使えます。
まだ選択されていません
送る内容の確認

LINEへ移動する前に確認

まず相談文をコピーし、そのあと公式LINEへ進みます。

選んだ相談内容

LINEへの送信は自動ではありません
相談文をコピーしたあと、LINEで「貼り付け」と「送信」を行います。

LINEへ送る文章

この試算を保存・共有

サーバー保存は行いません。入力内容そのものを復元コードに変換するので、コードを保存すれば別端末でも同じ試算を再現できます。

※ 復元コードと復元URLには、年齢・年収・借入などの入力内容が含まれます。ほかの方へ送る場合は、内容をご確認ください。

復元コード

スマホの方へ
主要な結果画面は、スクリーンショットでも保存しておくのがおすすめです。
試算を見るときに知っておきたいこと

この結果は一般的な条件から計算した目安です。実際の審査では、次のような条件によって金額が変わることがあります。

当てはまっても住宅ローンが利用できないと決まるわけではありません。金融機関によって判断が異なるため、申込先の選び方が大切です。